この機能は、UVプリント(Epson V1030)に対応したマシンでのみ利用可能です。
まず、環境設定で「UVプリントファイルを有効にする」をオンにしてください。
UVプリントオプションを有効にすると、レーザーマシンに以下のモジュールオプションが表示されます:
「レーザー」と「UVプリント」
UVプリントモジュールを選択すると、レイヤーのアイコンが「UV」に変更され、使用可能なキャンバスサイズがA4になります。
UVレイヤーは、塗りつぶしやストロークの設定などのカラー印刷機能に対応していますが、標準のレーザー彫刻パラメータやパスプレビューには対応していません。
UVレイヤーでの編集が完了したら、「ファイル」>「UVプリントPDFのエクスポート」を選択してください。システムは、すべてのUVレイヤーをUVプリンター用の専用PDFファイルとしてエクスポートします。
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