注意: この機能は、UVプリントに対応した機種でのみ使用できます。 この機能は、UVプリンターで直接印刷できるPDFファイルを作成して書き出すためのものです。 |
1. まず、環境設定で「UVプリントファイルを有効にする」をオンにします。
2. UVプリントを有効にすると、レーザー加工機にモジュールの選択肢が表示されます:
「レーザー」と「UVプリント」。
UVプリントモジュールを選択すると、レイヤーのアイコンが「UV」に変わり、使用可能なキャンバスサイズはA4になります。
3. UVレイヤーでは、塗りつぶしや線などのカラー印刷設定を使用できますが、通常のレーザー加工パラメーターやパスプレビューには対応していません。
UVレイヤーの編集が完了したら、ファイル > UVプリントPDFを書き出すを選択します。すべてのUVレイヤーが、UVプリンターで使用できる専用PDFファイルとして書き出されます。
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